GE235 ソファ ハンス・J・ウェグナー GETAMA チーク 北欧ヴィンテージ家具
GE235 ソファ
1954年、Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)がデザインし、GETAMA(ゲタマ)社で製造された「GE235 Sofa」。北欧ヴィンテージ家具を代表するウェグナーの名作ソファであり、現在では流通数も少ない希少なモデルです。
GE236と同じデザインを採用しながら、横幅をややコンパクトに設計したGE235。日本の住空間にも取り入れやすいサイズ感でありながら、ゆったりとした座り心地を実現しています。こちらは希少なチーク材を使用したモデルで、美しい木目と温かみのある色合いが空間を上質に演出します。
ウェグナーのソファは奥行きを深く設計したモデルが多い中、GE235はやや浅めの座面設計となっており、自然な姿勢で快適に座ることができます。十分な奥行きも確保されているため、読書やくつろぎの時間をゆったりとお過ごしいただけます。
リビングの中心としてはもちろん、ご家族が集う空間やラウンジスペースにもおすすめの一台です。シンプルで飽きのこないデザインは、長年にわたり暮らしに寄り添います。
クッションはブラックレザーへ新規張り替えを行い、内部ウレタンもすべて新品へ交換いたしました。木部フレームはフルサンディング後、オイル仕上げにて美しい木肌を引き出し、安心して長くご使用いただける状態に仕上げます。
※こちらの商品は現在メンテナンス待ちです。
詳細につきましてはお気軽にメールまたはお電話にてお問い合わせください。