AT310 エクステンション ダイニングテーブル Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー) チーク・オーク 北欧ヴィンテージ家具
天板を本体に収納できる、ウェグナーならではの機能美を備えた名作ダイニングテーブル
AT310 ダイニングテーブル
Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)がデザインし、Andreas Tuck(アンドレアス・タック)社で製造された「AT310 エクステンションダイニングテーブル」です。
収納式エクステンションを備えた優れた設計
AT310最大の特徴は、本体内部に収納された2枚のエクステンション天板です。
普段は幅1600mmのダイニングテーブルとして使用し、必要に応じて天板を引き出すことで2000mm、さらに2400mmまで拡張できます。
追加天板を別に保管する必要がなく、本体へスマートに収納できる構造は、ウェグナーならではの優れた機能美を感じさせます。
チークとオークが織りなす美しいデザイン
天板にはチーク材、脚部にはオーク材を使用しています。
シャープな直線を基調としながらも、各部には柔らかな曲線が取り入れられ、どの角度から眺めても上品な印象を与えます。
チーク材・オーク材どちらのダイニングチェアとも相性が良く、北欧インテリアを美しくまとめてくれる一台です。
CLOVERSKYによるメンテナンス
自社工房にて木部の状態を細部まで確認し、丁寧にメンテナンスを施したうえでお届けいたします。
※こちらの商品は現在メンテナンス待ちのため、掲載写真はメンテナンス前の状態です。
完成予定につきましては、お電話またはメールにてお気軽にお問い合わせください。