GS61 ダイニングチェア
1960年代、Arne Wahl Iversen(アルネ・ウォール・イヴァーセン)によってデザインされた、GS61 ダイニングチェアです。
背もたれには美しいローズウッドの杢目が際立ち、緩やかに波打つようなフォルムが印象的。
わずかに丸みを帯びたラインは、視覚的な美しさだけでなく、身体にやさしく寄り添う座り心地も実現しています。
フレームはフルサンディング後、オイル仕上げを予定しております。
木部本来の質感を引き出しながら、これからも永くご愛用いただける状態へと丁寧にメンテナンスいたします。
座面は新たなファブリックに張り替え、内部ウレタンも新品へ交換予定です。
座面ファブリックは、弊社ストックの生地よりお選びいただけます。
表示価格には張替え費用を含んでおり、お好みの生地にて張り替えを行ったうえでお届けいたします。
*こちらの商品は現在メンテナンス待ちです。
*完成予定につきましては予めメールもしくはお電話にてお問い合わせください。
在庫合計:6脚
*表示価格は2脚セットの価格です。