#19 サイドボード
1961年よりOmann Jun’s M?belfabrik社で製造、Gunni Omann(グンニ・オーマン)によりデザインされた#19サイドボードです。
大きな特徴であるエッジがきいたシャープな取手のデザインは稲妻のようにビビッとくるものがあります。フレーム、取手、丸みを帯びた脚部までOmann Junのデザインであることを主張しつつ、はっきりと美しい杢目のローズウッドは重厚感があり、チークやオークと一味違った佇まいがとっても魅力的です。
扉を開けてみると向かって一番左の扉には6杯の引き出しがあり、細々としたものも難なく収めることが出来きます。右の3枚の扉は幅広い位置で調整可能な棚板が3枚ずつございます。
横幅は2m、高さを活かして容量もたっぷりと。
書類などはもちろん食器なども収めることができますね。
フレームはクリーニングにて仕上げを行い、これからも長くお使いいただけるようメンテナンスを行います。
*本体と脚部は別で梱包し、2個口で配送いたします。